早期緩和ケア大津秀一クリニックではがんや慢性病のつらい症状や痛み、不安の早期からの緩和ケアを末期に限らず専門医大津秀一が全国対応。遠隔相談可オンライン対応緩和ケア外来で東京文京区所在。病気の進み具合や種類を問わず早期受診できます。スマートフォン等を用いたビデオ通話で相談することもできます。内科専門医でもあり身体全般に詳しいです。緩和ケア・緩和医療といえば当院にご相談ください。【診療科:緩和ケア内科・疼痛緩和内科・がん内科・がん精神科】

信頼できる医療・健康アドバイザーを付ける・雇う意味

医者を雇う

当院の特性について

当院は、緩和ケア医であり内科医である大津秀一が、定期通院下さっている皆さんの生活の質向上のために、医療・健康アドバイザーとして選択・決断支援を含めて関与することを一つの特徴としています。

ご同意のもと予約料を頂戴して時間をかけて診療を行うのも、皆さんの医療・健康の知恵袋として関与したいという思いがあるためです。

そのため、これまでの概念とは異なった、医師を自分のために雇うという考え方に近いと考えられます。

皆様のご期待にお応えするべく、院長は医療情報を常に信頼できる情報源から収集し、最善の意思決定・選択・決断の支援が行えるように努めております。

院長は当HPブログや姉妹サイト・早期緩和ケア相談所のほか、最近はYouTubeでも積極的に論文などを読み込んでの医療情報を提供しており、それらを見て頂ければ院長の経験や知識等に関してご参考になると存じます。

緩和ケアちゃんねる

これらをご考慮頂き、アドバイザーとして付ける価値があるとお考えの場合にはぜひお声がけください。

この点で、日本における一般的な診療のイメージである、慢性病の投薬のために定期受診し、限られた時間に会話を行うという形式とはまた異なっています(優劣ではありません)。

定期受診を通して、アドバイザーを雇用している、付けているという考え方がより近いのではないかと存じます。

どのような内容がご相談可能かは下で紹介しています。

相談できる内容はこちら

皆様からのご相談をお待ちしております。

 

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